昨夜-26日早朝
微熱-高熱があり、明け方より下腹部中央に酷い鈍痛を覚える(腎炎併発中)。
朝-昼
痛みがより顕在化。横になれず。
幾たびも血尿を絞り出すような痛みと共に排する。
ボルタレンなど、痛み止めを投与するも、なかなか効果が出ず。
病院までの往路に不安があるため、痛みがひくまで待機。
夕方
緊急外来扱いになるが、抗生物質の点滴を受けに病院へ。
点滴前にトイレに向かい、排尿時に文字通り刺すような痛み。
石がひっかかっている様子。痛みと詰まりにより排出が困難。
点滴を受けている際に、看護師(折れました)さんに状況と、出来うる対処法をお聞きする。
少量ずつでも排出できればよいが、一日以上詰まるような場合、腎臓への負担による緊急的な処置が必要のため、警戒を要し再度来院するように言われました。
点滴終了、会計終了。抗生物質は以降錠剤のみになる予定。
そして…
リスクを鑑みて、多少の覚悟は必要と思い…。
病院のトイレ(個室)に篭城。
…痛い。が、私も。覚 悟 完 了です。思い切って(気絶もありえるけど)全力で。
数秒後、以外にあっさりと出ました。
…出た後、まだ途中経路の傷が痛みますが、違和感が消え去り(驚いたことに歩行姿勢まで影響を受けていたようです)、爽快です。
石も確保しましたし、次の診察(30日)が楽しみではあります。
成分分析依頼と、出来れば他に石が残ってないかの確認(担保)をとりたいです。
痛くて不衛生な話題にて、申し訳有りません。